女性の護身の話。

20代位の時は、右後ろにオジイサンぽい人がいるのを感じてはいました。

仙人みたいな喋り方で(つっても仙人と話したことないけどw)

勝手に守護霊さんなんだろうと思ってました。

何か困った時には目に視えない力でひょいっと助けられてました。

(その人のお陰かは定かじゃないけど)

気が付くと、その人の感覚を感じなくなって。

どれくらいになるだろう…わかんないけど。

しばらーくたって、やはり男の人がいるんだなって感じがしてきて。

短い言葉で伝えてきてくれてました。

「待てば海路の日和あり」とか、そんな言葉だったり

語尾が「〜だぞ」っていう感じで。

今思えばそれらは龍さんだったんだねってことが。

そんで、感じる言葉は私の綴る言葉そのものではないのだけど

それが「概念で降ってくるものを私が言葉に変換してる」のだということがわかって

(セラピストYURIさんのブログでわかった事ね)

意識してみると、その、概念を降ろしてる人は龍さんだけじゃなくて

女の人もいるって感じるようになったのは最近の事なんだけど。

主たることは龍さんなんだけど

龍さんは大本の事(創造神の想いみたいなものね)を教えてくれるっていうか

その他に、もっと、人間としてのというか

3次元(この世)に付随したこと

例えば感情とか肉体とか、そんな事に関していう人で

女性だなって思う人が居るのね。

白い服を着ていて、黒髪ではない長い髪をふわっとさせていて。

ニコニコしてて、年齢不詳な感じ。

年齢を感じないって事は元人間じゃないんだよね。

龍さんも年齢不詳だし。

誰なんだろう?

妖精とは違うし、天使と言えばそうかもしれないし

でも羽根はついてなさげだし。

兎に角天界の人なんだな。

それで昨日。

次女の用品購入ででかけてリュックに靴とか入れて背負ってきたせいか

寝る頃になって肩こりからの頭痛がじんわり(ガンガンではない)してきた…

今更鎮痛剤飲んでも胃が荒れるだろうしで飲めない。

仕方ないからヒーリングで抑えるか。

でも効くだろうか?

いつもは宇宙からエネルギーを分けてもらう意識でやってるのだけど

色々コチャコチャ考えてたら

「取り敢えず手を当てなさい」

って言われて。

「え?あ、はい…」って感じで両手を頭に当てた。

ええ?

当てた途端に痛みが引いた!?

嘘だろ?と思って手を放す。

いややっぱり痛くない!

ひいーーーーーー!

どうしたの?!

お次は首。

両手を首に回す。

また引いた!

んで右肩に

これは両手はできひんやん、と片手を当てた。

「両手でやりなさい」

はい…と、両手を何とか当ててみた。

うそーん!

また引いた!

急性で出てきたものには即効性があるんだな、きっと。

あら、でも言葉をかけて来たのは龍さんじゃない感じ。

と思ったところで「あ、あの女性だ」と。

多分ヒーリング(癒し)に関するお方なんだなって気付いた。

体の痛みはともかく、心の痛み(傷)に関して感じた概念も

「〜なの?」っていう口調だったから

この方からのものだったのでしょう。

「あなたの名前は何ですか?」

テレサという言葉が浮かぶ。

テレサ?」

「はい」

「ほんとにテレサという名前ですか?」

「何でもいいのです、あなたがそう呼ぶのが呼びやすいならそれでいいんです」

(言葉そのものを感じるのではなく、多分そう言ってるなという概念の塊で感じる)

大雑把やなw

でもあの世に名前なんていらないしな。

(戒名に違和感あるのはそこにある)

ということで護身の方のうちの一人がまた分かった出来事だったのでした。

広告を非表示にする