一匹狼が行く

ホント

くだらない

話しだよね

さて

ちょっと

ブレイク タイム

前々回ぐらいかなぁ

自動工作機械の

話しをしていたけど

俺には

1998年に

こんな思い出が

あるので

お話し

しようと思う

いつだったか

奈良の田舎

大和郡山市

ブラジル人が

いっぱい

勤めている

工場に勤めたて

話してたと

思うけど

その工場で

自動工作機械を

見ている

俺の仕事を

している近くで

金型を作っていた

キャドと

呼ばれる

コンピューターに

図面を

インプットして

機械が回り出すと

いろんな

ツールが出て来て

金型を

削り出して行く

俺にとって

驚きの世界だ

更に

驚くのは

その金型で

自社製品を

作るから

もっと凄いんだけど

当時の

貴重な思い出だ

ちなみに

その自動工作機械の

プログラムを

していた人と

話しをする

機会があったので

この

自動工作機械は

いくら

するんですかって

聞いたら

当時

2〜3000万

する様な事を

言っていたと思う

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